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2009.06.29 Mon
趙雲ガンダムの製作に取り掛かりました。
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なんかもうBB戦士の塗装には慣れてきた感じですよ。
塗り分けはちょっと細かいけどパーツ数は少ないし。

ただ問題は趙雲ガンダムの愛馬ではる飛影閃の肩にモールドが無いこと。
シール張るしかないかなぁ。


ミスタードーナツ
ポン・デ・ライオンとなかまたち チョロQ&ポップンカー

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・ウシシシココナツ チョロQ & ポップンカー
これでやっと折り返し。あと半年です。
「くるくるテーブル」買い忘れた…


ロボット魂
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・ニルヴァーシュ type the END
・ニルヴァーシュ type ZERO Spec2


映画はまだ見てませんが、初回特典の幼生体が後で欲しくなったら困ると思って買いました。
若干お高いものですが良い出来です。
スタンドが付いてないのが難点な上、ロボット魂用のスタンドが絶賛品切れ中で困ったものです。

第三弾はホランドのデビルフィッシュだそうですが、なんでデビルフィッシュにはスタンドが付く!?
デビルフィッシュへの思い入れは微妙なので買う予定は無いです。
LFOシリーズにはスタンドを標準装備にしていただきたい。

次は606やモンスーノを是非。



地デジ:著作権保護技術無効の装置出回る 有効な対策なし
あと二年以内に決着するんだろうか。
決着しそうな気配は無いけど。

こういうニュースをもっとテレビで取り上げて問題視するべきなのに、放送業界はやりたくないんだろうな。自分の首を絞めていることに気付かず。
ダビング10もB-CASも廃止すれば今より地デジの普及は進むのに。もちろん金銭的な問題は別として。

>国の審議会では、録画規制が事実上無意味となったため、莫大(ばくだい)なコストをかけたこの規制を疑問視する声すら上がっている。
疑問視する声というのはどこからかが気になる。
応援するので詳しい情報を。
2009.06.27 Sat
BB戦士 三国伝シリーズ
 孔明リ・ガズィ

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三国伝シリーズで一番初めに興味を持ったのがこの孔明リ・ガズィです。
年末ぐらいに少し手を付けていたんですが、塗装のめんどくささに途中でやる気を無くしてしまってしばらく放置していました;
金色が細かい上、青い成形色の上から白を塗る箇所が多い。

しかし徐晃サーペントで三国伝への熱が上昇したので製作を再開し、何ヶ月か越しの完成となったわけです。


さてこの明リ・ガズィ。
三国伝シリーズの安定した出来でなかなか良い。
右の握り拳が無いのが残念ですが。
塗装は細かいとは言え、ちゃんとモールドがあるのでそんなに難しいものではないです。
もしこの段差が無かったら無理だろうなぁ。

徐晃サーペントでも感じましたが、最後に墨入れするのとしないのでは全く違います。
黒より茶色系がお勧め。馴染んで落ち着いた感じになります。



主に使用した色はこちら。
 ・ガンダムカラー ホワイト(2)
 ・ガンダムカラー レッド(11)
 ・ガンダムカラー ブルー(42)

ホワイト(2)は少し緑掛かった白色で、この為に「HGジンハイマニューバー用カラーセット」を買いました。孔明リ・ガズィの白は真っ白ではないので。
レッドとブルーはなんだったか忘れましたが、まぁ普通の色なので気にしない。


墨入れは
 ・タミヤエナメルカラー レッドブラウン


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徐晃サーペントと。
この二人が並び立つ事はないんでしょうけど、そんなこと考えずに作ってしまったのでしょうがない。

次は趙雲ガンダムを作って孔明リ・ガズィと並べます。
2009.06.27 Sat
どんどん情報が出てきている仮面ライダーW。
仮面ライダー(笑)ではないので注意するように。

主なネタバレはこちらにあります→語る恒星日誌

サタンサーベルを片手でだと!
とか思っているところへこんな写真が。
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なんかもうコラにしか見えないんですが。
組み合わせとしては赤と青もあるようで、まさにキカイダー。

2人で変身するのは「超人バロム・1」というのがあったらしい。
すぐに思いつくのはウルトラマンエースですが。
そして見た目はキカイダー。

仮面ライダーは10年で一区切り着けて、素直にリメイク作品でも作ってくれればいいと思う。
メタルヒーローとか特捜とか。
このままいくとそのうち仮面ライダーギャバンとか仮面ビーファイターとかわけわからんことになったり。
…は無いかなぁ。
2009.06.25 Thu
珍しくバトンをやってみる。元はヤム氏。


ただ、基本的にバトンって好きではないです。
なんで強制的に答えなければいけないのか。
mixiで足跡が付いていたらバトンを見たってことになるらしいけど、その日記見てない時もあるし。
大体ブログとmixiではシステム的に違うってこともある。
「〜さんにバトンタッチ!」でなく、「〜さんもよければ答えてね」ぐらいにすればいいのに。

今回はちょっと息抜き程度になにかと思っていたので丁度良いかなと。


机の周りの環境をひたすら語るバトン

☆机周りの写真をアップして下さい
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質問としてはPC用デスクや勉強机なんかだろうけど、うちには無い。
PCはテレビと兼用の液晶なのでテレビを優先してテレビ台に置いてあります。
作業もご飯も全て同じメインの机を使うので、写真のように作業の時だけ物を出して終わったら全部片付けます。
机の上は基本的にリモコンとティッシュ箱だけ。


☆絵(文)を描くのに欠かせない七つ道具は?
絵も文章も書かないので改変します。

☆模型を作るのに欠かせない七つ道具は?
・作りたいプラモ
・タミヤ 薄刃ニッパー
・タミヤ デザインナイフ
・テレビ
・HDDレコーダー&DVDプレイヤー

塗装する場合や改造する場合で道具が変わってくるので、基本的にはこれだけ。
何か見ながら(主に聞きながら)でないと作業はできません。

あらためて見れば道具はタミヤ製ばっかりか。
タミヤのプラモは買ってないけど道具には長年お世話になってます。
デザインナイフは10年近く使ってるんじゃないだろうか。


☆今後、机周りに施したいパワーアップ
地デジが落ち着いた頃に地デジ対応テレビとブルーレイ搭載HDDレコーダー。


☆机周りが気になる五人にバトンタッチ
バトンってことはアンカーがいるってことなので、アンカーに立候補します。
第2レースをやりたい人はどうぞ。
テーマ:バトン - ジャンル:ブログ
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2009.06.21 Sun
というわけで、「トランスフォーマー:リベンジ」を観てきました。
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もちろん吹き替え版。トランスフォーマーは吹き替えこそが本物だと思います。
今回は玄田哲章だけでなく銀河万丈や関智一、小西克幸といった面々も増えてなお良し。

内容は前作を越えるボリュームで、展開が早いのに軽い感じは無く、最初から最後まで充実してました。
一緒に行ったトランスフォーマーオタクな友人曰く、結構これまでのトランスフォーマーを理解して設定を考えている部分が多いそうです。


予告にも出ているジャガー型のディセプティコン、ラヴィッジが実にゾイドっぽい感じで最高でした。
まさに金属生命体。背中の武器を撃つシーンはゾイドにしか見えません。
…けどハリウッドでゾイドは難しいかなぁ。
トランスフォーマーの仕事で日本に来たハリウッドのスタッフが、タカラトミーでゾイドを見て「これは!」とかならんかw


前作の時から思っていたんですが、一般人はこの映画をどう見てるんでしょうか?
思いっきりロボット映画なのに、テレビでかなり宣伝される。
あんまりキャラクターものっていう感覚は無いんかなぁ。
一般人にもオタクにも受けているのがこの映画のすごいところ。
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