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ガンダム Gのレコンギスタ
HGカットシー

の素組みです。


組みやすくてボリュームのある良いキット。




足ビームサーベルの展開まで再現されるとは思わんかったなー。
こういうギミックが良い。

Gレコのプラモはグリモアが人気出たけど、
個人的にはカットシーの方が好き。

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BB戦士 三国伝シリーズ
 司馬懿サザビー

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司馬懿サザビー、完成である。
まずは軍師モード
モノアイと腰の宝石部はH・アイズに置き換え。

左の握り拳が欲しいなぁ。
三国伝のプラモは表情付きの手が付くのは嬉しいけど、それしか付かないのが値段相応という感じ。

武将モード
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うむ、かっこいい。

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そこそこ曹操軍の面子が揃ってきました。
夏侯惇ギロスと夏侯淵ダラスを作ればテレビと同じように並べられる。
けどギロスとダラスはなかなか手間掛かりそう…


ちなみにこの曹操ガンダム、マントを公孫瓚イージーエイトから流用してボリュームアップしてます。
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合うかどうか試したらかなりよかったのでそのままにしてますが、
そのうちちゃんと色を合わせて塗る予定。
司馬懿サザビー

だいぶ出来てきました。
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あとは頭部のみ。
100505-02.jpg
くり抜いてH・アイズとボールジョイントでモノアイを作成。
モノアイ部の改造は初めてなんですが、それなりに出来そうな感じです。
パテが乾いた後、塗装すれば完成!


このテトリス難し杉ワロタw:
あーもう!ってなる。
イライラするけど、何回かはやってまうなぁ。

正直にテトリスやったら1ラインぐらいしか消せんw
司馬懿サザビー製作中。
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塗る箇所が少ないので結構早くできそうです。

モノアイはH・アイズとボールジョイントで可動化させるのでその部分だけ手間掛かる予定。
BB戦士 三国伝シリーズ
 曹操ガンダム
(演者:ガンダムDX)

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ちょっとずつ作っていた曹操がやっと完成しました。
今日の第4話では曹操がメインだったので良いタイミング。


基本は素組みで、必要な部分のみ塗装しています。
赤色はMr.カラーのマルーン。

三国伝はただでさえ数が多いく、一体一体に時間を掛けすぎると積むしかないので;
ただ、モノアイの武将はモノアイ部だけ手を加えたいところです。


100424-03.jpg …ちょっとピントずれた;

徐晃サーペントはまだTV版には出てませんが、いずれ出てくるだろう。


次は司馬懿サザビーの予定。
BB戦士 三国伝シリーズ
 趙雲ガンダム

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素直にそのかっこよさに惚れた武将、趙雲ガンダム。
演者はV2ガンダム。
作って手に取ってみるとよりかっこよく見えます。

武器の武双戟・嵐は赤の青のままではちょっと玩具っぽい感じが強すぎたので、
柄の部分を濃いグレーにしました。

毎度の事なんですが、この三国伝シリーズでは全塗装や合わせ目消しはしていません。
必要な部分の塗装と、武器や角を尖らせるように削るぐらい。
でないと作るペースが落ちて、モチベーションも落ちる気がしてしまって;
こいつらは勢いでどんどん作っていきたいシリーズです。

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我が幽州義勇軍はいまだこの二人のみなり。

しかし、馬にもっとフィットして乗らせることはできんものか…
趙雲ガンダムの製作に取り掛かりました。
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なんかもうBB戦士の塗装には慣れてきた感じですよ。
塗り分けはちょっと細かいけどパーツ数は少ないし。

ただ問題は趙雲ガンダムの愛馬ではる飛影閃の肩にモールドが無いこと。
シール張るしかないかなぁ。


ミスタードーナツ
ポン・デ・ライオンとなかまたち チョロQ&ポップンカー

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・ウシシシココナツ チョロQ & ポップンカー
これでやっと折り返し。あと半年です。
「くるくるテーブル」買い忘れた…


ロボット魂
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・ニルヴァーシュ type the END
・ニルヴァーシュ type ZERO Spec2


映画はまだ見てませんが、初回特典の幼生体が後で欲しくなったら困ると思って買いました。
若干お高いものですが良い出来です。
スタンドが付いてないのが難点な上、ロボット魂用のスタンドが絶賛品切れ中で困ったものです。

第三弾はホランドのデビルフィッシュだそうですが、なんでデビルフィッシュにはスタンドが付く!?
デビルフィッシュへの思い入れは微妙なので買う予定は無いです。
LFOシリーズにはスタンドを標準装備にしていただきたい。

次は606やモンスーノを是非。



地デジ:著作権保護技術無効の装置出回る 有効な対策なし
あと二年以内に決着するんだろうか。
決着しそうな気配は無いけど。

こういうニュースをもっとテレビで取り上げて問題視するべきなのに、放送業界はやりたくないんだろうな。自分の首を絞めていることに気付かず。
ダビング10もB-CASも廃止すれば今より地デジの普及は進むのに。もちろん金銭的な問題は別として。

>国の審議会では、録画規制が事実上無意味となったため、莫大(ばくだい)なコストをかけたこの規制を疑問視する声すら上がっている。
疑問視する声というのはどこからかが気になる。
応援するので詳しい情報を。
BB戦士 三国伝シリーズ
 孔明リ・ガズィ

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三国伝シリーズで一番初めに興味を持ったのがこの孔明リ・ガズィです。
年末ぐらいに少し手を付けていたんですが、塗装のめんどくささに途中でやる気を無くしてしまってしばらく放置していました;
金色が細かい上、青い成形色の上から白を塗る箇所が多い。

しかし徐晃サーペントで三国伝への熱が上昇したので製作を再開し、何ヶ月か越しの完成となったわけです。


さてこの明リ・ガズィ。
三国伝シリーズの安定した出来でなかなか良い。
右の握り拳が無いのが残念ですが。
塗装は細かいとは言え、ちゃんとモールドがあるのでそんなに難しいものではないです。
もしこの段差が無かったら無理だろうなぁ。

徐晃サーペントでも感じましたが、最後に墨入れするのとしないのでは全く違います。
黒より茶色系がお勧め。馴染んで落ち着いた感じになります。



主に使用した色はこちら。
 ・ガンダムカラー ホワイト(2)
 ・ガンダムカラー レッド(11)
 ・ガンダムカラー ブルー(42)

ホワイト(2)は少し緑掛かった白色で、この為に「HGジンハイマニューバー用カラーセット」を買いました。孔明リ・ガズィの白は真っ白ではないので。
レッドとブルーはなんだったか忘れましたが、まぁ普通の色なので気にしない。


墨入れは
 ・タミヤエナメルカラー レッドブラウン


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徐晃サーペントと。
この二人が並び立つ事はないんでしょうけど、そんなこと考えずに作ってしまったのでしょうがない。

次は趙雲ガンダムを作って孔明リ・ガズィと並べます。
BB戦士 三国伝シリーズ
 徐晃サーペント

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ちょっとずつ作っていた徐晃サーペントが完成しました。
金、銀、灰色、足の白、斧の青、羽の赤あたりを塗ってあります。
青や白のはそのまま。
茶色で墨入れウォッシングしてあるので成型色部分も馴染んでいます。

BB戦士は塗装するとかなり化けますね。
BB戦士をちゃんと塗ったのは初めてなので自分でも若干驚き気味。

ちなみに素組みは撮ってないので素組みレビューはこちら等でご覧ください→水芥さん


考えてみれば随分久しぶりにBB戦士を作った気がします。
武者頑駄無では「超SD戦国伝 覇大将軍編」以来でしょうか。
BB戦士 三国伝シリーズ
・孫尚香ガーベラ
・徐晃サーペント
・部隊兵

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実は買うには買っていた三国伝シリーズ。
趙雲ガンダムや孔明リ・ガズィを買ったものの、塗り分けの大変さに放置していました;

しかし今回、我が琴線に触れるものが出てしまった。
 「徐晃サーペント」
一般的な注目は孫尚香ガーベラかもしれませんが、誰が何と言おうとサーペントだろうと。
あのサーペントカスタムが武将の姿になって商品化されたとなったら買うしかない。
もちろんガーベラがよくないわけではないので一緒に買いました。女性型BB戦士は珍しい。

三国伝は主な武将だけでなく周りの武将もどんどん出てくれるのが嬉しいところです。
ガンダム顔ばかりではない。


ただ問題は三国志を全く知らんこと…
三国伝のコミック買おうかな。ときた洸一らしいし。
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